武田久美子、アメリカのスーパーも品薄に『スーパー三軒でこれだけ…』

アメリカ・サンディエゴ在住の女優・武田久美子が14日、自身のブログを更新。新型コロナウイルスの感染拡大による影響で、アメリカのスーパーでも食材や日用品が品薄になっていることを報告した。

この日の前日、スーパーに買い出しに出掛けた友人から「凄い品薄(だった)」と聞いた武田。「ちょっと焦って今日保存食など買いに出かけたところ 唖然の棚がカラ…」とスーパーを2軒まわるも、「何時もぎっしりのスーパーがウソのように空っぽでした!」「トイレットペーパーはおろか、紙類は何処もゼロ。。Pastaや缶詰もでした。」と衝撃を綴った。

 

しかし、普段から食材を買い置きするタイプという武田は「当面は大丈夫」と必要な食材だけ買い足したとことを報告。しかしながら、「スーパー三軒でシーチキン(4点) これだけ(スープ2点)しか無いほどです」と購入品の写真をアップし、品薄状況にショックを綴った。

この報告に、ネット上では「日本も同じ状況です」「ハワイ、オアフ島も同じです‼︎」「なんだか、世界中が恐ろしい状況ですね」「早くこの状況が改善されることを願うばかりです」などのコメントが寄せられた。

画像引用:アメブロ

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。