橋下徹、富川アナの危機意識の低さに『あれは絶対やったらだめ』と指摘

橋下徹、富川アナの危機意識の低さに『あれは絶対やったらだめ』と指摘

元大阪市長で弁護士の橋下徹氏が15日、TBS系「あさチャン!」に中継で生出演。発熱があってからも仕事を続けていたテレビ朝日の富川悠太アナウンサーについて「あれは絶対やったらだめ」と言及した。

富川アナは3日の金曜、4日の土曜日に発熱があったがすぐに平熱に戻ったことから、5日の日曜日を挟んで6日から9日まで通常通り出演を続けたとされている。橋本は、「2日休んですぐ仕事したとかって。あれは絶対やったらだめです」と危機意識の低さを指摘し、自身の体験から「熱出て、4日間待機して、仕事復帰せず2週間様子を見ようとしたんです。途中でこれで大丈夫だから仕事にいこうか、またテレビに出ようかなと思ったらまた喉の調子が悪くなって仕事やめました」と説明した。

 

ネット上では「富川も勿論大問題だが、朝日の社内的問題もあるのだと思います」「富川アナは典型的日本サラリーマン」「マスコミは真面目とか責任感とか言って美談にしたがる。でも、アナウンサーとして失格ですよ」「ついに赤江さんまで…」「赤江さんにお子さんも心配」などのコメントが寄せられている。

画像引用:yahoo画像検索

 

2件のフィードバック



  1. 匿名 より:

    テレビ局同士の忖度w
    明日は我が身ですもんね〜

  2. 匿名 より:

    その通りです。
    彼はマスコミの方でコロナの怖さは良く分かってるはず毎日その報道をされてるはず
    弁解の余地はありません。
    まず一般人が同じ様な個とをしたら
    彼はどう報道したかしら?

    同じマスコミの中に今回の富川さんを擁護される方がいますが訳が、わかりません。
    同業者の苦しみ理解できるのかもしれませんがそれは道義的に無理ですよ。
    マスコミの人間などその程度の覚悟しかないんでしょうか?
    あなた方がコロナの感染者にならないように。



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