梨花、ブランド全店舗閉鎖の理由...ネット上では「やっぱり」の声!

梨花、ブランド全店舗閉鎖の理由…ネット上では「やっぱり」の声!

モデルでタレントの梨花(45)が2日、自身のインスタグラムを更新。自身がプロデュースしているアパレルブランド『MAISON DE REEFUR(メゾンドリーファー)』の全店閉鎖を発表した。

梨花は、「MAISON DE REEFURは年内をもちまして全店舗、閉店させて頂くこととなりました事をご報告させて頂きます」と報告。理由については、「目まぐるしく過ぎていく今の時代 私自身思考や求めるもの 大切にしたいことが、だんだん変わっていく中で 心を保ちながら 私の力不足も含めてこの大きなビジネスを保つことが、とても難しいと感じるようになりました」と説明した。

 

また、今後については「ここで一度立ち止まり、この先をもう少しゆっくりと歩んでいきたい」としている。

ネット上では、質の割に値段が高すぎると以前から不評だった同ブランド。この発表に、「高いもん」「ペラペラの服をぼったくりで売ってたもんね」「どこの層が買ってたのか謎」「高いのに何て言うか、付録っぽい」「般庶民にはハードル高かった〜」などと納得の声が相次いだ。

画像引用:MAISON DE REEFUR公式サイト

 

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