松居直美、保護した猫の「触っていい時、イヤな時」を理解し始める

タレントの松居直美が20日、自身のブログを更新。先月保護した猫・ハナちゃんの「触っていい時、イヤな時」を理解し始めたことを綴った。

保護して以来、ハナちゃんに対する愛情や、徐々に打ち解けていく様子を綴ってきた松居。同投稿では、爪研ぎの上で横向きにゴロンとしているハナちゃんの写真をアップし「爪研ぎの上で こうした時には 触ってもいいよ の合図です」と報告。一方、爪研ぎの上に座り、こちらを見つめている状態の時は「この顔の時には 逃げます。」とした。

 

さらに、こちらに背を向けて座っている時は「油断しているので絶対に驚かせてはいけません」と気をつけていることを綴った。

日に日にハナちゃんとの距離が縮まっている松居に、ブログ読者からは「すっかり家族ですね」「すごくハナちゃんの気持ちわかっていますね」「ハナちゃんを分かって理解してる直美さん凄いです」「とってもリラックスしていて可愛いですね~!」「素晴らしい観察力です」などのコメントが寄せられた。

画像引用:アメブロ

 


  1. ネコちゃんであれワンちゃんであれ より:

    気持ちが通じあう事が大切だと思います。動物は言葉は話せなくとも人の言っていることはわかります。又人も動物の顔を見れば気持ちがわかります。私が落ち込んでいる時は隣にスーっと来てゴロンしてくれるネコちゃん。私が怒った顔しているとタンスの隅でひっそり寝ているネコちゃん。本当に大好きです。直美さんのネコちゃんももうすぐそうなりますよ。だってお互い寄り添ってますから。

  2. 匿名 より:

    懐くスピードが早いですね。
    どっかのトイプードルと大違いw

  3. 匿名 より:

    はなちゃんもとても賢い男の子(猫)で、二人がどんどん心が寄り添っていくのがとても癒されます


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