明石家さんま、YouTube進出に意欲を示すも「あんなに否定してたのに…」と猛ツッコミ

お笑いタレントの明石家さんまが28日、「ヤングタウン土曜日」(MBSラジオ)に出演。新型コロナウイルスの影響で自身の仕事が減少したことに、「在宅勤務になった場合、YouTubeしたらええ」とYouTube進出に意欲をのぞかせた。

今回、志村けんの入院報道について触れ「我々もいつそうなるかわからなくなってきた」と切り出したさんま。続けて、吉本興業も職種によっては在宅勤務の形態を取っていることを明かし「もしおいらが在宅勤務になった場合、YouTubeしたらええねんやろ?」とコメント。「やったら登録者数多くなりそう」という声には、「そういうことになんねんな」と自信満々に答えた。

 

これまで、「敵はユーチューブやねん」などと発言しYouTube反対派だったさんま。今回の意見にネット上では「カメラの設置とか1人でできるか?」「YouTube嫌いじゃなかった?」「最近のさんまはYouTube気にし過ぎだろw」「あんなに否定していたのに…」などと驚きのコメントが寄せられた。

画像引用:Google画像検索

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。