早見優、台湾で言葉が通じず薬が買えない…機転を利かしとった行動とは?

歌手でタレントの早見優が28日、自身のブログを更新。娘との台湾旅行中に起こったプチトラブルをシェアした。

ある日、お腹の調子が悪くなってしまった娘のために、早見は薬を求めて現地の薬局へ。しかし「なかなか言葉が通じなくて困りました。」と英語も日本語も通じず困った様子。

ピンチな状況で早見がとった行動は、「そんな時に、あ!そうだ、漢字で会話すればいいかも!と思い、紙に腹痛と書いたら、お薬を持って来てくれました。更に、15歳、OK?と、書いたら、別の薬を持って来てくれて」と機転を利かせ無事薬を購入することができたよう。「おかげさまで、娘の腹痛も治まりました。同じ漢字の文化で助かったぁ!」とホッとした様子を綴った。

この投稿にコメント欄には、「台湾、中国、香港では本当に英語より漢字、ですね。私も体験しました。」「お水が合わなかったのかなあ 子供と出かけるときはいつものお薬持っていかないとね」「漢字ホントに助かりますね」などのコメントが寄せられている。

画像引用:アメブロ

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