強行開催の24時間テレビ、PRC検査で2億出費「募金する意味…」「寄付しろ」の声

今週末に放送予定のチャリティー番組「24時間テレビ43 愛は地球を救う」(日テレ系)について、新型コロナウイルスの新規感染者数が増え続ける中での強行開催に、ネット上では批判が殺到している。

今回、同番組に関わるスタッフは1000人あまり。集団感染を引き起こしたらとんでもない事態になることは容易に想像でき、視聴者のみならず、現場スタッフ、さらには放送事業を所管する総務省までもが今年の開催に否定的だという。そんな超アウェーでの開催に、局内では「絶対、コロナの感染者を出すな」と大号令がかけられているようだ。

 

日テレ関係者によると、スタッフ、出演者及び関係者には最低3回〜のPCR検査を義務付けているといい、これだけで2億円の経費がかかっているという。しかしながら、出演者の中にはこれまで1回のみの検査報告しかなく、陰性結果が出た後に不要不急の外出を繰り返すなど、一部ネットユーザーからは「検査した意味がない」と指摘する声もある。

日テレの強行開催に、ネット上では「その金で寄付したらいいのでは?」「チャリティーとは?」「PCR検査って余裕でたりてるんやな」「募金せんでも2億あるやんけ」「その二億を直接寄付しろ」「流石に無駄すぎるやろ」「PCR受けた瞬間から隔離しとかんと意味ないと思う」などと物議を醸している。

画像引用:日テレ

 


  1. ありがとうございます より:

    いいね。って はげまされますね。きっと大丈夫かな。あと一週間ほどで治療、検査をして退院です、がんが ほぼ消えてたらと願いますね。家族です、大丈夫‼

  2. 志村けんさん より:

    ドラマ やってますね。思わずけしてしまいました。 ヤフーのほうのかきこみみると、まだ早いとありました。たしかに、そうだなと。 花火は とてもきれいでしたね。今、雷がなってきた‼

  3. いよいよ始まります より:

    ある意味、今年は なにかが動きますね。ちえみさんに こんなおもいを抱き旦那がかんが転移し治療するなか家族として、あなたの嘘っぱちな人生の まくひきとなる歌声とやら、あす 朝イチですね

    • がん より:

      かん ではない、なんか疲れたです、弱音吐かないと やっぱり つらいね。


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