広瀬すず、深田恭子に公開処刑されてしまう…「照明さんの謀反やろ」「自分が照明になってて草」

3月1日、日本映画に携わる映画人たちの祭典「『第42回日本アカデミー賞』の授賞式が、東京・グランドプリンスホテル新高輪で開催された。深田恭子、広瀬すず、蒼井優ら豪華女優陣が華やかな衣装で登場し、会場を華やかに彩った。

昨年の日本アカデミー賞で最優秀主演女優賞に輝いた蒼井優が、西田敏行とともに司会を務めた今年の日本アカデミー賞授賞式。蒼井とプレゼンターを務めた広瀬すずは赤を基調としたドレスで登場した。

 

映画『空飛ぶタイヤ』で優秀助演女優賞を受賞した深田は、大きなスリットが入った真っ白のドレスを着用。その美しいプロポーションはSNSでも大きな話題になるなどひときわ目を引いた。

一方、ネット上では深田の右斜め後ろに写り込む広瀬の顔が不自然にテカっていることが話題となり、「これ照明さんの謀反やろ」「照明さん馬鹿にした結果自分が照明になってて草」「漫画にありそうな結末」「美しいまでの公開処刑」などと総ツッコミされている。

広瀬は以前、バラエティ番組に出演した際、番組の照明スタッフや音声スタッフなどについて「どうして生まれてから大人になった時に照明さんになろうと思ったんだろう?」などと発言。ネット上では批判が殺到し、その後謝罪した。

画像引用:第42回日本アカデミー賞

画像引用:とんねるずのみなさんのおかげでした

 

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