川崎希&アレク、ネットの誹謗中傷に法的措置へ『民事刑事とともに事を進める』

元AKB48でアパレル経営者の川崎希と夫でタレントのアレクサンダーが4日、ブログを更新。ネット上での誹謗中傷について「東京地方裁判所で発信者情報開示請求の申し立てが認められて、今まで誹謗中傷やプライバシー侵害をしてきた人たちの名前と住所が全て開示されました」と報告した。

 

アレクは、「ストーカー気質で家族の安全を脅かす書き込みがあり、、ずっと無視してたのですが。エスカレートする一方だったので『身近に不自然なこと』もあり。所属事務所と一緒に弁護士の先生達話し合ってました」と説明するとともに、「先ほど事務所と弁護士の先生から連絡があり、東京地方裁判所で発信者情報開示請求の申し立てが認められて、今まで誹謗中傷やプライバシー侵害をしてきた人たちの名前と住所がメールアドレス全て開示されました。過去の書き込みや今後の書き込みも弁護士の先生達がチェックをして順番にやっていきます」とした。

川崎は、今後の書き込みについて「今後も書き込み等については全て弁護士さんにお願いをして同じく対応していただこうと思っています」と方針を明かした。

この発表にネット上では、「どんどんやってやれ」「もう開示されてんだなw」「ネットというかインスタのコメ欄のこと?」などのコメントが寄せられている。

 

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