安倍総理、台風の裏で憲法改正すすめる「災害のどさくさに紛れて…」「徴兵制度は止めて」の声

憲法改正に向けて自民党が大規模な集会を開き、安倍総理大臣はビデオメッセージで、野党も改正案を持ち寄り国会で議論を進めるよう呼びかけました。

自民党は、憲法改正に向けて国民の理解を得たいとして、18日夜、和歌山市で集会を開き、およそ1600人が参加しました。

この中で安倍総理大臣は、ビデオメッセージを寄せ、「憲法も時代にそぐわない部分は改正を行っていくべきではないか。自衛隊が誇りを持って任務を遂行できるよう違憲論争に終止符を打つ」と述べ、「自衛隊の明記」などに改めて意欲を示しました。

 

そのうえで、「立憲民主党をはじめ野党各党にも、それぞれの案を持ち寄ってもらい、憲法審査会で国民の期待に応える活発な議論を行ってもらいたい。与野党の枠を超えて議論を深める中で、令和の時代にふさわしい憲法改正案を策定していく」と訴えました。
引用:NHK

この報道にネット上では、「災害のどさくさに紛れて、これ見よがしにあれやこれやと・・・」「議論は大切だとはおもいますが、今やることなのでしょうか」「与野党力を合わせて災害対応する時に何を。」「人工台風作ってわざと注目されないようにしてたりして…」「徴兵制度は止めてね」などと物議を醸している。

画像引用:NHK

 


  1. ちこ より:

    あべさん好きだけど、肝心な時にコソコソするのよ笑

    だから、こーやって人工台風疑惑が出ちゃうんだよね :(

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