堀ちえみ「悲劇のヒロイン感が...」レジでの対応に疑問の声続々

堀ちえみ「悲劇のヒロイン感が…」レジでの対応に疑問の声続々

ステージ4の舌癌闘病中のタレントの堀ちえみが13日、自身のブログを更新。「近くにいて私の声を聞いた人の視線が、一瞬に集まりました」とうまくいかない発音で傷ついたエピソードを綴った。

この日、リハビリ帰りにコンビニに寄ったことを報告した堀。「ごはんですよ!を買いました。嚥下食のお粥を、頑張って食べなければいけないので、大好物のこれさえあれば!と」と明かした。しかしレジで会計中、「店員さんに、『袋に入れますか?』と聞かれたので、『袋に入れなくて大丈夫です』と答えました」と堀。「ちゃんと通じましたが、やはり喋り方が随分とおかしいのでしょう。近くにいて私の声を聞いた人の視線が、一瞬に集まりました」といい、「誰が悪い訳でもないが、何とも言えない空気に傷ついた。病室に戻った私は思いっきり泣いた」と切ないエピソードを綴った。

 

しかしながら、「思いっきり泣いたらスッとした」といい、「負けるもんか!言葉が不自由だって、伝わればいい!そして時間が掛かっても、またテレビに出られるくらい努力して、喋れるようになる!そして強く思った事。こんな喋りでも堂々と大きな声で、そして笑顔で喋ろう。恥ずかしがらずに」と決意を新たにした。

しかし、この投稿にネット上では、「なんか悲劇のヒロイン感が出てきた気がする」「言葉にしないで首ふれば良かったのに…」「だんだん苦手になってた。」「ボディランゲージというものがあってですね…」「わざわざ自分で傷つきに行かなくても…」「こうやって周りが悪い私可哀想でこれから生きていくのかね?寂しい人」「被害者感情強くなったね」「ん?院内のコンビニなんだよね? 誰も気にしてないよ。大げさに書いてる?」などと、癌公表〜術後の温かい雰囲気とは一転、呆れる声や疑問の声が目立ってきた。

画像引用:アメブロ

 

8件のフィードバック


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  1. 匿名 より:

    何日か前、院内でコーヒー買ってなかった?その時は普通に通じたんでしょ。話盛り過ぎ…

  2. 匿名 より:

    またまた〜ブログ効果狙って〜
    他人の病気は思いっ切り笑うくせして、
    自分は悲劇のヒロインですか!!
    大泣きからの頑張る宣言…ホント堀らしい
    綺麗事ブログの仕上がりだわ。
    これにみんな騙されるんだよね〜 (¬_¬)


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