堀ちえみ、舌癌手術から約一年半『下の真ん中の歯の並びがガタガタ』

昨年2月にステージ4の舌癌の手術を受けたタレントの堀ちえみが8日、自身のブログを更新。手術から約1年半、現在のリハビリ法や食事に関することについて綴った。

新型コロナウイルスによる外出自粛生活により「最近舌の調子はいいと思うのですが、家族間での会話が主なので、伝わりやすいから、逆に家族以外の人と話す日常では、大丈夫なのかなぁと、少し不安になったりもします。」と、家族以外の人との会話に少し不安を感じているという堀。自分の声が他人にどのように聞こえるのかを確認するため、「録音して聴いてみては、手直しして音を作っていくという作業が、とても大切なんですよね。」とリハビリ法について綴った。

 

食事に関しては「たまに唇の内側や舌を噛んだりするので、要注意」とするも「舌をだいぶ使えるようになったので、食べ物を歯に持っていき噛むことも、そして噛んだものを喉へ持っていけるように、なってきました。やっとここまできました。」と順調に回復していることを報告した。

しかし「舌癌の手術により顎や歯の使い方が、術前と全く違う」ために、「下の真ん中の歯の並びが、ガタガタになってしまいました。」と歯並びに影響が出ていることを明かす。それでも「このまま変化し続けていき、私の口もとは最終的に、どんなふうに落ち着くのでしょう。楽しみでもありますね(笑)」と前向きに綴った。

この投稿に、ブログ読者からは「全国放送に出てあれだけ喋っていたのに何をいまさら…」「その割に何でもかんでも食べてる不思議ブログ」「下の歯だけ歯並びが変わるの?」「歯並びが崩れてくるのなら尚更甘いものは控えないと虫歯になったら大変ですよ」などのコメントが寄せられた。

画像引用:アメブロ

 


  1. モヤモヤして眠れない より:

    自分が涙した事を「涙が溢れる」とよく表現されますが…何だか不快です。なぜ「涙が出ました」とサラリと書けないのか。「肩を震わせて泣いた」とか、おかしくありませんか? 自己顕示欲の塊ですね。
    あと家事や課題を「こなす」とよく言いますがこれも変。自分を良く見せたい意識が日々の言葉選びによく出ています。
    普通53にもなったら、賢く謙虚な表現をしますよ。とても残念な53歳。
    そもそも自分が泣いた事を世界発信する事自体、残念な大人。

  2. 舌癌で より:

    引っ張るの辛くなったから今後はリウマチでいくの?
    持病がたくさんあって良かったね

  3. ちかちゃん より:

    笑顔じゃないよ
    安定のお口は、真一文字
    イメージ操作好きね

  4. 2018.4.16 より:

    2年半以上飲んでないのですか?
    リウマチの薬飲んでますよ。
    https://ameblo.jp/horichiemi-official/entry-12368820823.html

    • 皆さんこれは見ないで より:

      魚拓ではないから更新数が上がりますよ
      わざとですか?

    • 匿名 より:

      あなたは擁護の人ですか?

    • ↑の2018/4/16のブログ魚拓にしました より:

      上のブログ見たい方は
      こちらからみて下さいね

      https://archive.is/b2yyk

      • 匿名 より:

        深夜にもかかわらず魚拓を貼ってくださってありがとうございます

        • こちらこそ より:

          丁寧にありがとうございます。
          たまたま昨夜早くに寝て、起きた時(最後のページだったし)目についたので…。
          コメント頂いてて、こちらこそ嬉しかったです。
          本当にありがとうございました♬

      • 匿名 より:

        魚拓さん、GJ ‼︎
        いつもいつも本当に有難うございます。心から感謝!

    • 匿名 より:

      ↑どうして本家誘導を張り付けるの?
      【みなさん!ameblo.jpとなっているのはクリックしちゃ駄目です】
      ご本人か?ご家族が誘導されてるので気をつけてください


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