堀ちえみ、舌癌手術から丸2年に『過ぎ去った過去』 新ワインセラー公開も

19年2月に舌癌の手術をしたタレントの堀ちえみが22日に自身のブログを複数回、更新。同日に手術から丸2年経ったこと、オーダーした大容量ワインセラーが届いたことなどを綴った。

この日の朝、日課の外掃除中の写真をアップしつつ「朝主人に。『舌がんの手術からまる2年だよ』と言われて初めて、『あっそうだった…』と思い出しました。」と2年前の手術日を振り返った堀。自身にとっては「何日だったかは印象として、頭の中に残っていない」「私にとっては、過ぎ去った過去」とすでに前進した気持ちでいるようだが、いっぽうで家族にとっては「忘れられない日なのかも」とぼんやりと綴った。

続けて、「新しいワインセラーが届きました。」と自宅に溢れかえっているお酒を保管するために購入したワインセラーが届いたことを報告。「男性2人ががりで。相当重いそうです。」と作業中の業者の姿や、設置後の写真を披露し「ファンビーノ製です。鍵付きです。スライド式だから便利ですね。」とこだわりポイントシェアした。

夜の更新では、「主人と息子楓季が、ワインやシャンパンを入れました。」と整理したことを報告。「赤と白とシャンパン系に分けて。一升瓶も入ります。」と大容量のワインセラーにワクワク感をシェアした。

この日の投稿に、ブログ読者からは「病気で飲めなくなって、お客様も来ないのに、ワインセラー大きいのに買い替えるなんて…」「なぜ業者さんの作業中に写真撮ってそれをわざわざブログに載せるんですか?自分だったらすごい嫌です。」「ダンナしか飲まないのにあんなにたくさんのワイン いる?」などのコメントが寄せられた。

画像引用:アメブロ


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  1. 匿名 より:

    ガン手術の日忘れるのはありえない
    毎年忘れたことはありません
    なぜなら再発が気になるから
    ガン患者が過去のことだと言えるのは
    5年もしくは10年過ぎて
    再発がなかった時です
    ガン患者の気持ちを逆なでするような発言はやめてもらいたい

    • 匿名 より:

      すみません
      私は覚えてないし、重要だとは思ってない
      忘れたいです
      人それぞれなのでは?

      • 匿名 より:

        人それぞれですよね、忘れたい、思い出したくない、辛い記憶がフラッシュバックして来る・・・・そんな気持ちを抱く人もいると思います。

        堀さんは言うことが二転三転し過ぎますからね。

        ある時は大袈裟な悲劇のヒロイン病気のデパートあぴーる!
        またべつの時はケロリ、ぜんぶ手術で取り切って、すっきり前向きな私をあぴーる!
        どっちやねん?一貫性なくて気まぐれ、あぴーる鬼更新。

  2. 匿名 より:

    手術記念日なのに久兵衛じゃなくて銀のさら?旦那さんいないの?せっかくワインセラー来たんだからお祝いにワインあければいいのにね。冷蔵庫に1本も冷やしてなかったの?気が利かないね

  3. 堀さんに掛けているのは責任感 より:

    堀さん昨日の朝言ってましたよね
    『私はどちらかというと感性と直感で生きてきたようなところが多々ありますので、これからは思考を凝らして、上手に生きてこられたらいいなとそう思います』…【感性と直感で生きてきた】…これって別名【無鉄砲】【無責任】とも言えるのでは?

    堀さんは先日ゆきちゃんを何のストーリーを書くことなく突然迎えていましたが、これもどうしても計画的だとは思えない。
    何故なら堀さんは2月19日に加古川に講演に行く予定だった。
    それが2月9日に急遽キャンセルになったと書いていましたよね。
    『講演会に関しては直前に中止が決まった形なので、いつに延期になるかはまだ未定です。直前の中止だったので、交通機関のキャンセル等、マネージャーさんもバタバタだったそうです。でも、こればかりは日々状況が変わってしまうので致し方ないですね』

    https://archive.vn/xXUhy

    加古川福祉カレッジも同じ日にキャンセルの旨をホームページに載せている

    https://archive.vn/v9xRq
    『「第三回加古川市福祉カレッジ」に関しては、新型コロナウイルス感染拡大に伴う緊急事態宣言下という状況に鑑み、堀ちえみさんの所属事務所と協議した結果、大変残念ではありますが、2月19日の第三回市民福祉カレッジは中止することに決定致しました』

    堀さんがゆきちゃんを突然家に迎え入れたのが2月16日。以前から予定していたのであれば、迎えいれてから三日目に加古川まで泊まり掛けで行くのはいくら堀さんでも考えにくい…。
    近くのペットショップに散歩がてら見に行った…という記述の日もあったので衝動的に迎えいれてしまったのでは?仕事もキャンセルが続き、話題作りの為にも。

    しかし、加古川市民カレッジははっきりとキャンセルと告知し払い戻しの事まで書いているのに、堀さんは「いつに延期になるかはまだ未定です』…とはこの状況が少しも分かってはいない。
    『この状況てすから皆さんの安全を考えて私も判断致しました』と普通キャンセルがあった場合タレントさんは書かれている事が多いですが、「マネージャーもバタバタ」と言ったり「日々状況が変わってしまうので仕方ないですね」
    とただただ残念そうですね。

    なんのストーリーもなく迎えいれられてしまったゆきちゃん、ちゃんと責任をもってお世話してください。
    【思考】して生きるのなら【責任】という言葉をもっと噛み締めて生きたらどうですか。
    舌癌に関しても、その他の病気に関しても言いっぱなし。
    それらで仕事(=お金儲け)はするけど、どの病気一つ取っても第三者(家族以外)の話も書類もない。言動が支離滅裂。
    その事についてしっかりとした説明もしない。
    子供でもちゃんと言ったことの責任は取りますよ。
    少しでも歌を聴いてもらいたいと思うのなら、説明責任はしっかりと果たしてください。

    • すみません↑ より:

      タイトル
      「堀さんに掛けているのは」→「欠けているのは」

    • 結構忘れてますけどね より:

      退院した日は覚えているけど
      手術した日を記念日にすると去年言ったのは驚いた

      • 匿名 より:

        あれ↑
        これは06時25分の人のコメントに書いたのがここに来ました

      • 匿名 より:

        そうそう。
        手術した日を記念日にすると言ってましたよね?それなのに今年はもう忘れたとか適当になことを言うていることに呆れてます。
        記念ならそれで何か言うことあるでしょ?
        過去の事とかごまかさんといてほしい。
        いつも病気の事になるとそんなかんじで有耶無耶にしてきてるよねこの人。

  4. 匿名 より:

    『過ぎ去った過去』

    何でも過ぎてしまえば遥か恩讐の彼方ですよ。
    喉元を過ぎるまでのプロセス、オンタイムは逆風を持て余すかのような心境に陥るものでもあるかと思いますが。

    堀さんのお買い物報告、お掃除やお出掛け、ブログ更新ありきで記事本文の内容は読んでも「だから、何?」これで終わってしまいますね。笑
    お天気が良ければ「晴れたね」程度というか、作文に反映させる筆者の思惑をあれこれ想像してもきりがないので私は深く考えません。
    駄目出しを始めたら日が暮れてしまいますよ。
    堀さんの場当たり的な発言はツッコミどころ満載なんですもの。苦笑

    皮弁本体に運動能力、味覚サーチ能力はありません。
    首リンパと気管切開の傷痕は個人差があるでしょうけど私は3~4ヶ月近く赤みが残り目立っていました。
    でもキレイさっぱり消えます。
    傷痕が見当たらない!手術を受けてないはず!と仰る方は実体験がない上でのご意見なのでしょう。
    太腿の剥ぎ取り傷痕も二年経てばだいぶドドメ色(濁った茶色と紫色を白濁させた感じ)のジグザグ⇔cm縮小して目立たなくはなります。
    皮膚感覚が麻痺して激痛ではないですが、触ると微量の電流風な感覚になります。

    緩和ケアは棺桶に片足を突っ込まなくても癌宣告を受けたその時に始まる様なものですが、堀さんだと不勉強で宣告時の三択を死の宣告だと解釈されたんでしょうね。
    この三択を主治医が提示して来たと堀さんが発言されてますけど、裏が取れないので主治医は欠席裁判です。
    普通に考えるといくら世間知らずの外科医でもこんな三択提示しませんよ。
    そんなわけで私は堀さんの創作、思い込みか意図的な作り話し(虚言)ではないだろうか?という印象しか抱きませんでした。

    癌友ネットワーク、仲間から声を掛けられて昨年二月、汐留で行われたキャンサーイベントへの堀さん登壇反対運動に参加しましたよ。
    本部にも英文で抗議文を電送しました。
    彼女の自宅を襲撃したり誹謗中傷するのとは違い、ピアサポート仲間が死守したスタンスはガンジーよろしく独立運動のアプローチ糸巻き、非暴力抗議活動でした。
    結果的に我々の声は届かず堀さんが涙ぐむ姿をダイジェスト、TV報道番組で観るハメになってしまいましたが、ここびっくり東京さんのコメント投稿者さんにも抗議活動をされている方々、多くいらっしゃいました。

    ツッコミどころ満載の堀さんですけど、一・癌患者:本物のステージ4の身としてはせっかくの知名度を堀さんが売名行為に特化しただけの様な気がして、なんともやるせないですね。
    病気を売り物にする事の危うさが予見出来れば、この様な詐病疑惑も浮上せずに済んだでしょうに。
    まあ、後の祭りだと思いますのでご自身が今後も「もっとも」な社会的評価を受け続けるだけの話しです。
    お子さん達の話しも堀さんの独り語りでしかないので、欠席裁判ですよ。
    彼女の創作エッセーブログ記事は話し半分にしてしか読めないです。

    • 匿名 より:

      堀さんには、上記の方のような文章は絶対に書けないだろうなぁと思いました。

    • 匿名 より:

      傷跡がない。
      と言ってる人は実体験がないのではなく
      多分自分の傷とあまりにも違うからだと
      思います。
      傷跡だけは、擁護の言う様に
      個人差が大きいので
      2年経った今、そこは気にしては
      いけないのでしょうね。

    • 匿名 より:

      自分に酔って恥ずかしい文笑

  5. 匿名 より:

    ワインクーラーの搬入業者や車の営業マンの写真はアップするのに、仕事の打ち合わせのメンバーの写真はアップしないのね。
    今まで家で打ち合わせなんてしてましたか?ドトールやホテルでしてませんでした?
    仕事って何の仕事なんでしょうかね。


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