堀ちえみ、義母が新型コロナに不安『そりゃぁそうですよね…』

タレントの堀ちえみが26日、自身のブログを更新。新型コロナウイルスに対して、高齢の義母が不安を感じていることを明かした。

前日のブログでは、新型コロナウイルスの影響で自粛ムードの中、「旅行したい!映画を観たい!お芝居観たい!」との欲求を吐き出していた堀。

この日は、「おおまま(主人のお母様)と、連絡を取っていろいろと話しました。」と義母と電話をしたようで、新型コロナウイルスの感染拡大に「かなり不安という事でした。そりゃぁそうですよね…」と心情を察した。

 

義母は年齢的にも「高齢なのでとても不安だと思います」とし、「でも私たちが今会うのも、リスクになってしまいかねないので…もどかしいですが…」と直接会うのは避けているようだった。

新型コロナウイルスが終息するまでは、マメに電話で連絡を取るようにするとのことで、「話す事により、ストレスや不安が少しでも、軽減できればと思いました。」と気遣った。

この投稿に、ネット上では「コロナで大変な時にホッとしてる人なんていないでしょ」「そりゃぁそうですよね…ってw」「心配なら、何か持って行って差し上げれば?」「仲の良いアピールしてるけど、距離感ある関係っぽいね」「お年寄りが1人で買い物行けるのかな?手伝ったりしないの?」などのコメントが寄せられている。

画像引用:アメブロ

 


  1. 匿名 より:

    今までの言動からして、堀さんの詐病は間違いないと思っています。普段から息を吐くように嘘をつくので、何も信用していません。何を信じろというのでしょうか。
    そしてこの人って自分に懐かない人に対して、自分の意に沿わない人に対しての扱いが酷すぎます。末息子さんの気配が全くないし、しょうもないスイーツタイムとやらもバイトから帰ってきて食べるように用意はしないんですかね。あなたのぶんを我慢してでも食べさせてあげたらいいのにと思います。

  2. お婆ちゃんのような より:

    自撮り
    酷い
    あまりに酷い

    義母?
    元気でも滅多に会わないのに
    何を言ってるのか

    実の母親とは
    きっと似た者親子なのでしょう
    そんな二人が和解する事はありませんね

  3. 匿名 より:

    主治医は『あなたには使命がある』…とまで言った。
    『たけしの家庭の医学』は『舌癌の早期発見早期治療』を訴えるいいチャンスなのに、主治医は堀さんの復帰の後押しまでして、やはり番組に何ら協力しない医師。
    テレビに出るのが嫌いな人なのか…それとも、画像を出せ!…と言われてもそもそもそんな画像はないのか…

    • 匿名 より:

      もし、ちえみが、言ったことを信じるならばのことでが。主治医は、ちえみの言っているようなことは、全く言わなかったのだとすれば、テレビや、公の場には出ては来ないでしょう。

      最近のちえみを見ていて、彼女が妄想に悩まされているのではないかとも思います。

      どこの53歳の人が、落ち葉と毎日話すのですか。どの芸能人の方が、自分のトイレの掃除の様子や、トイレの写真を載せますか。普通では、考えられないでしょう。

      また、このコロナウィルスの影響で、どこのお店も品薄のときに、のんきに、一日中掃除をして、お買物には、全く目も向けない人がいますか。またみきちかちゃんの食料を、自分たちのランチに使う人が、どこにいますか。

      おかしくはないですか。

  4. こういうときこそ より:

    堀さんはご実家に電話をするチャンスなのにね。
    私の従姉妹が、なんとなく疎遠になっていた東京の友人に『大変だけど元気?』と連絡して、そこからこの数年のお互いの話などをして『怖いし早く収束してほしいけど、連絡する機会にはなった』と言ってました。
    堀さんの一番下の妹さんは今どのような状態でらっしゃるか分かりませんが、疾患を持ってらっしゃる方には心配な時期ですよね。
    年を取っていかれるご両親の事も心配ではないのですか。
    堀さんがお母様にそうしていると、自分もされますよ、やがて。

    • 匿名 より:

      ちえみは、頭のどこかに、親、姉妹のことはあると思います。でも、ちえみの頑な性格からして、一歩前に進むことは、むずかしいのではないでしょうか。ちえみは、誰の言うことも聞く人ではなさそうですから。

  5. 堀さんの主治医 より:

    このコロナ問題で、堀さんが『落ち着く』とまで言っている病院にもいけない…さぞストレスがたまっていることでしょうね。 そういえば、堀さんの主治医は本当に不思議です
    首の手術跡も『見られる仕事だから』…とシワに添って目立たないようにてくれた…と言ってましたよね。
    今年の『徹子の部屋』では『あなたには使命がある』と主治医に言われて復帰を促されたと言ってました。 また言語聴覚士の方には『そろそろ復帰した方がいいですね』と後押しされたとか…。
    皆さん堀さんが『タレント堀ちえみ』だと知っている(らしい)。
    『使命』があるということは舌癌の事をもっと知ってもらい『早期発見早期治療』を広める…ということでしょうか。
    主治医がそのような願いを持っていて、堀さんの傷跡のこと等にも配慮して下さるような医師なのに、何故『たけしの家庭の医学』には三田佳子さんの主治医のように出演してくれなかったのでしょうか。
    普通の通りいっぺんの医師ではなくて『癌はもはや治る時代です』『検査さえしていれば心配するのは余計なこと』『今度再発しても局所麻酔だけで手術できます』…と、とても進んだ考えの医師のようですから、ご自分の考えをもっと広めるいいチャンスだと思いますが、出演はしてくれなかった。
    しかも堀さんの画像はもちろんあるのに提供もしてくれない。…足の爪まで『癌ではないか』と皮膚科に見てもらうことなど細かいケアをしてくれているのに、何故画像一枚でも提供してくれないのでしょうか。
    コメントひとつもいまだにない。

    堀さんがブログで言ってきたことに添って考えればとても不思議です。
    添って考えれば…。

    • 匿名 より:

      もしちえみが言っていることが、本当ならば、辻褄が合わないことが多すぎますね。

      でも、ちえみが本当のことを言っていないなら、何を言ってもちえみの思い通りですね。もし、ちえみの言うような、主治医がいなかったとしたら、言語聴覚士が言ったというのが、事実でなかったなら、そうすれば、反対に、ちえみの行動は考えられます。例えば、自分の写真ではなく、他人のものを使用した、とか主治医が登場しなかったことなどなど。

      不思議であると言うのは、私達のように、真実を知りたい者にとっての話であって、ちえみにとっては、いつもの作り話にすぎないかもしれませんから。

      • 匿名 より:

        主治医は尼子勝紀だと思う。

        医師なんてなかなか良い事ばかり言ってくれやんって!

        医師でも病気に対して《断言》は出来ないと思う…

        肺がんの治療をしている叔父の主治医の話を聞いていてそう感じる事が多々あるから…私は。

        • 匿名 より:

          胡散臭いことこの上なし。都合よく病気になったり袖の下通したら君はラッキーなんだよ運がいいと言ってくれる。とんでもない下衆ななんちゃって医師ですね。


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