堀ちえみ、浅利慶太さん追悼「私たち家族が、劇団四季という素晴らしい舞台に、触れ合う事が出来た」

タレントの堀ちえみが18日、自身のブログを更新。浅利慶太さん訃報に「心よりご冥福をお祈り致します」と追悼した。

劇団四季のファンである堀は、「浅利慶太さんの訃報に接し、ただ驚くばかりです。私たち家族が、劇団四季という素晴らしい舞台に、触れ合う事が出来た事に、感謝の言葉しか見つかりません。心よりご冥福をお祈り致します。合掌」と感謝を綴った。

浅利さんは慶應義塾大学文学部仏文学科在学中の1953年に、日下武史さんら10名で劇団四季を創立。以来、劇団代表・演出家として、ストレートプレイからミュージカルまで、ほぼ全作品のプロデュースや演出を手掛けてきた。

この投稿にネット上は、「芸能界の大先輩、西城秀樹さんにたいしてのお悔やみシカトやったくせに。」「ファンだっただけで、面識もない人にはお悔やみ。西城さんや芸能人の方々は面識ある人はスルー」「他の方が亡くなられた時はお悔やみも言わなかったくせにね。」などと驚きのコメントが殺到。

また、「四季に子供を入れたいと思ってるからね。」「劇団四季に媚びたところで子供は劇団四季には入れないでしょう。」「上っ面で語るな!浅利さんはもう四季の方ではないしね。退任した時にコメントすら書いてないくせに」などのコメントも見られた。

  1. 還暦婆さん より:

    こんなやつに、常識がわかるはずない。男をたぶらかせては、身体を売り子供を作る。ひとに育てさせて自分は快楽だけ、
    面倒くさくなると、放置にネグレクト。人は人相に生き方が出るらしいけど、これだけいじると未来永劫福は来ない‼まともな人生はないだろう。可哀想でざまあみろだ、

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