堀ちえみ、愛犬みきちゃんが再入院『膵炎の可能性がある』

タレントの堀ちえみが11日、自身のブログを更新。下痢の症状で先週入院した愛犬「みきちゃん」が、再入院したことを報告した。

同投稿で「先週お腹を壊した愛犬みきちゃん」と床にうずくまったみきちゃんの写真をアップした堀。「病院に入院しましたが、下痢も少し止まったので、お薬をいただいて戻りました。」と退院後、前日10日までの薬を処方されていたことを明かした。

しかし、10日夕方に「冷房をかけていたので、冷えてしまったのかな」と再度症状が現れ「急いで獣医さんのところに、連れて行きました。」と動物病院に連れて行ったことを報告。

 

病院では「お薬を飲ませてみて下さい」と同じ薬をもらい、一緒に自宅に戻ったそうだが、同日夜に再び「今度は痛みもあるようでした。少し辛そうだった」と症状が出てしまったよう。急いで病院に連絡すると「もう一包薬を飲ませて」との指示があったようで、「みきに何かあってはいけないので、私が毎晩飲まなければいけない、眠気作用のある神経障害性疼痛は、昨夜は飲みませんでした。」と夜中、付きっきりで看病したことを明かした。

薬が効いたのか症状は一旦落ち着いたものの、翌日11日朝に「一瞬冷や汗が出ました。血便もありますが出血していました。」といい、「専用のバスタオルで、急いでみきをくるみ」病院へ再度、連れて行ったことを報告。

獣医には「膵炎の可能性がある」「治ります!大丈夫です!」と言われ、最低3日間、入院をすることに。堀は「先生の「大丈夫です!」を聞いて…その場に倒れ込みそうになりました。」とその時の心境を綴った。

その後、病院からみきちゃんの入院中の状態に関するメールや写真が届いたことを報告。「写真のみきを見て、少し安心しました。」「病院で獣医さんに診ていただいていると、安心です。」と、ピンク色のフリフリの服を着たみきちゃんの写真に一安心を綴った。

この報告に、ブログ読者からは「こんなに度々体調を崩すなんて…」「ストレスもあるかもしれませんね」「慌てて病院行ったわりに病院では服着てるの?」「病院は、具合悪い犬に服を着せたままにするのでしょうか?」「看病のために自分は薬飲むのやめたーってくだりいる?」「獣医さんのメールまで晒すかなぁ…」などの指摘が寄せられた。

画像引用:アメブロ

 


  1. 匿名 より:

    ただただ情けない・・・
    その一言!

  2. アラート より:

    解除になった途端、お出かけですか。
    あんなにお洋服あるなら、いくらでも着るものありそうなのに…もったいない


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