堀ちえみ、人工股関節に違和感も「何の病気になっても回復が早すぎる」「ヘルプマーク知らなかった人?」と疑問の声

タレントの堀ちえみが4日、自身のブログを更新。4年前に特発性の難病「右大腿骨骨頭壊死」と診断され、手術した人工股関節について、違和感を覚えたことを明かした。

堀はこの日、「雨のせいか…」と右側の人工股関節に違和感を覚えたことを報告。「内側に膝を折らないように、気を付けてはいますが、そろそろ検診にいかなくては…」と綴った。

 

2015年の4月に手術を受けた堀は「丸4年ちょっと経つんだなぁ。」と振り返り、「『この人工股関節を、自分の身体にしてやる!』をモットーに頭ではいつも、ヒール履いてステージを走る自分の姿を、イメージしていました。」と当時の意気込みや目標を明かした。

現在では、ヒールやウェッジソールのコーデをブログで紹介することが多く、すっかり回復した様子の堀。

ネット上では、「違和感あるなら、病院行ったほうがいいのでは?」「ヒールとか厚底もほどほどにしないと…」などと心配の声が寄せられた。

一方で、「何の病気になっても回復が早すぎるが不思議」「特発性の大腿骨頭壊死という難病なのにヘルプマーク知らなかった人だよね…」「今度は人工股関?また病気ネタかぁ」などと疑問の声も殺到した。

堀ちえみ、『ヘルプマーク』の議論に黙り込む「知らないの?」「辻褄が合わない事だらけ」と疑問の声

画像引用:アメブロ

 

  1. 匿名 より:

    人間のクズ

  2. 匿名 より:

    Hora-day

  3. 匿名 より:

    来週あたりはリウマチが〜って言い出しそうね
    都合のいい難病ばかり

  4. 匿名 より:

    頭の悪そうな長いタイトルや○○○でネっていう昭和感な表現にいらつく

  5. 匿名 より:

    なるほど。
    だからガニ股で歩いてるんだ

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