堀ちえみ、ミンクや革製品の購入報告に”動物愛護”の観点から論議「ペット飼ってますよね?」「エコファーの時代」

タレントの堀ちえみが23日、自身のブログを更新。動物愛護の観点から高級ブランドが続々と毛皮の使用廃止を宣言、「エコファー」へシフトチェンジする昨今、堀は韓国滞在中にミンクの毛皮や大量の革製品の購入を嬉しそうに報告。批判が殺到している。

堀はこの日「素敵な買い物をしました」とし、ミンクのジャケットを披露。「ピンクが入っていて、私の好きなグレーです。」と嬉しそうに綴った。

また「行き付けの皮革製品専門店」とし、革のジャケットやスカート、クロコダイルのスーツケース、手帳カバー、牛革の鞄など革製品の大量購入を報告した。

 

しかし、堀のこの報告にネット上では「動物飼ってて毛皮?信じられん。」「リアルファーの悲惨な現実知ってるの?最低」「動物の命を粗末にしてはいけない」「リアルファーが世界でどう言われてるかってのを勉強しろ」「毛皮=本物=金持ちアピールって思ってる?」「買うならエコファーだよ!ペットに愛情なさそうなわけだわ」などと批判が殺到している。

昨今、シャネルやグッチなどの高級ブランドが続々と毛皮やワニ革、ヘビ革廃止を宣言。動物愛護や環境・社会に対する配慮から「エコファー」へとシフトチェンジ中だ。高級ブランドがクオリティの高い新素材の「毛皮(エコファー)」を積極的に取り入れる現在、『毛皮』=『豊かさ』を表すものではなくなっている。

【閲覧注意】リアルファー(毛皮)生産の実態【ミンク】

画像引用:アメブロ

 


  1. 匿名 より:

    堀さんあたりは、毛皮動物は手厚く清潔なケージで育てられ最後は眠るように死んでいると思ってそう。実際は気が狂うほど狭く不潔な檻の中、足の裏が切れる金網の上で足を腐らせ、共食いし、最後は逃げ惑いながら殴り殺され、半殺しの状態で毛皮を剥がされ、剥がされた後に意識を取り戻したりしてるのに。

  2. 匿名 より:

    きもちわるいな動物愛誤

  3. じーじ より:

    きもちわるいな動物愛誤

  4. 手巻き寿司 より:

    今年も嘘三昧の1年でしたね、

    まともなコメントも出来ず、唄は耳を塞ぎたくなるレベル、写真は修正ばかり、もう芸能界に需要も無いし、ファンは6人だし、引退して下さい。

    他のママタレントに謝れ‼️


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