堀ちえみ、ブルーインパルスに感極まる『亡くなった方々への追悼』

昨年2月に舌癌の手術をしたタレントの堀ちえみが29日、自身のブログを更新。ブルーインパルスの飛行に「涙が溢れて止まらなかったです」感極まったことを綴った。

同日、新型コロナウイルス感染者の治療にあたる医療従事者など、対応する全ての人に敬意と感謝の気持ちを示すため、航空自衛隊のアクロバットチーム「ブルーインパルス」が東京の上空を飛行した。

 

舌癌の手術以降、都内の大学病院に定期的に通っている堀は「私がお世話になっている大学病院の上を通り、こちらの上空に。」と自宅バルコニーから撮影したブルーインパルスの写真をアップ。「この一枚を撮ってあとは、手を合わせて青い空に祈りました。」とし、「医療従事者の皆様への感謝の気持ちと、コロナウイルス収束への祈りを込めて。亡くなった方々への追悼と。本当に一日も早い収束を。」と医療従事者への感謝とともにコロナ終息を願った。

また、「涙が溢れて止まらなかったです。最近涙もろくて…」と感極まり、ハッシュタグには「#ブルーインパルス #追悼」と綴った。

続けて、近所の友人から送られてきたブルーインパルスの動画をアップ。「とてもきれいな映像なので、皆様とシェアさせていただきます。素晴らしい飛行!」と絶賛した。

この投稿に、ネット上では「みなさん動画をアップしてるけど、堀さんはまさかの借り物動画w」「#追悼じゃなくて医療従事者へのエールや感謝なんだけど…」「感謝するならフェースシールドをブログネタにしないでください」「私がお世話になっている病院?いつどんな時も自分がヒロイン」などのコメントが寄せられた。

画像引用:アメブロ

 


  1. 匿名 より:

    まあ、泣いてないっしょ

  2. 匿名 より:

    確かに、、ブルーインパルスの亡くなった方々に追悼って岡江久美子さんの時はコメントひとつなかったですね

  3. いつも何かのせいにする人 より:

    堀さんはいつも話しにくい、歌いにくい理由に『舌が厚いから』と言ってますよね。ボイストレーナーからの要求にも舌が厚いから…』と言っている。
    改めて調べてみましたがそもそも舌癌になられた方で、『舌が厚いから話しにくい』という人はいないようです。
    確かに手術時は普通より大きく作って、それがだんだん小さくなっていくそうです。
    『舌癌闘病日誌』のtさんは術後食べられなくて、ご自分が痩せるのと同時に皮弁もかなり痩せていったそうです。
    だから唾も多くなりヨダレとして常にハンカチが必要だとか。
    医師に『太ったらまた皮弁も太りますか?』と聞いたら『一度痩せた皮弁は元には戻らないです』と言われたそうです。

    思うに堀さんは常に何かのせいにしているように感じます。
    舌の痛みが悪性であったのも(真偽はともかくとして)、歯科医のせい。
    普通は何故こうなったのだろう、お酒の飲みすぎか?暴飲暴食のせいか?自分が直ぐにでも大病院へ行かなかった事を反省すると思いますが、著書『Stagefor~』では、術後の苦しみの中、ずっと誤診をした歯科医を恨んでいる…。

    堀さんは35周年のライブをしたときに、来場した人たちの前でリウマチと神経障害性疼痛を告白していますね。そしてその後にブログに書いている。

    http://archive.is/P52ia

    この35周年ライブに行かれた方のブログを読んだことが有りますが、『全然声が出ていない』と書かれていました。
    酷い歌…と言われる前に病気を理由付けに『それでも頑張っている私』として誤魔化しているのではないかと、、わざわざライブで言うのだからそう思ってしまうのですが。。
    今も『舌が不自由なのにライブに向けてボイストレーニングをしている私』…と。
    そして40周年では歌の素晴らしさを聴かす事よりも【こんなに復帰した私】を見せるつもりではないのですか? 普通の歌手のように歌の旨さではなくて『頑張った健気な私』…を見せる。
    そのためには病気だって盛りますよ?
    親衛隊やご家族は喜ぶでしょうが…

    もう何かのせいにして【可哀想な私、それでも頑張っている私】をアピールするのはやめた方がいいと思います。
    ほとんどの人が見破ってきていると思います。

  4. 匿名 より:

    もう、この人のニュース載せても
    炎上もしないし、誰も興味もないのに。
    残ってるのは、数少ない私を含めた暇人だけ。

    • 匿名 より:

      私は全然暇人ではありませんけどね
      堀さんが許せないだけ
      だから忙しくても頑張りますよ

    • 匿名 より:

      ああ、たしかに。
      私も、暇人だわ。

      • 匿名 より:

        明らかに病気に関してはたくさん矛盾があります。医学を学んだ身としては腹立たしいほどです。
        コロナで在宅勤務の時はネットも見ていましたが、通常勤務に戻ってからはスマホを見る時間もなくなりました。家庭の事もありますし。
        ただ思うのは、ウソはいつか暴かれるし、こんな生活はいつまでも続かない。時間がかかるかもしれませんが淘汰されますよ。

      • 匿名 より:

        何でもかんでも揚げ足をとるのはどうかと思いますが、病気に関しての不透明な部分は明らかになって欲しいなぁと思います。

  5. 信用できない人 より:

    青い空に手を合わせて祈り、追悼した堀さんは、志村けんさんが亡くなった時は
    「ホイットニーヒューストン」発言、岡江久美子さんの時はお悔やみ一つありませんでしたよね。


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