加護亜依、契約解除の理由にツッコミ続出「事務所にボロカス言われてるやん…」

元「モーニング娘。」のタレントの加護亜依が24日付で所属事務所とのマネジメント提携契約を解除されたことが分かった。

株式会社アルカンシェル代表・中野尚美氏は25日、自身のブログで「約3ヶ月程前から弊社(株)アルカンシェルと加護亜依はマネージメント提携契約上、弊社としてはどうしても合意できない点があり、話し合いを重ねて参りました。結果、マネージメント提携契約を昨日24日付で『契約解除』致しましたことをご報告させていただきます」とした。

 

続けて「苦渋の決断でした。今後は女性として母として『人間力、社会性』を更に学び、大人としての成長を切に願っております」とつづった。

この発表にネット上では、「事務所にボロカス言われてるやんw」「事務所に完全にバカにされてんな 」「人間力、社会性が足りないと言いいたいのかな?」などのツッコミが続出。

また、契約解除の理由について「また問題おこしたの?」「周りに危ないのがいるのかねえ」「反社とか?」「あとから何かしら問題発覚するんだろうな」などと憶測が飛び交っている。

画像引用:Google画像検索

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。