加藤茶の嫁・綾菜、衝撃のカミングアウト…『毒が効いてきた』

タレント・加藤茶と2011年に結婚した妻の綾菜さんが12日、「人生が変わる1分間の深イイ話」(日本テレビ系)に出演した。

加藤は、結婚当初、綾菜さんが「財産狙い、保険金狙い」とバッシングを浴びたことを明かし「嫁さんが叩かれるのがすごい嫌、それが一番辛かった」と振り返った。

綾菜さんによると、「1日200件」くらいのクレームが殺到し、中には食事に毒を持っているという噂も流れ、加藤が体調を崩すと「毒が効いてきた」と言われたという。

 

また「とんかつを作ったら、揚げ物で殺そうとしている(と言われる)」「ポストを荒らされたり、私が乗ってた自転車をバットでボコボコにされたり」などといった、誹謗中傷や嫌がらせに悩まされていたという。

一切反論しなかった理由は?
綾菜さんは中学時代に酷いイジメにあっていたといい「相当、精神が鍛えられた」と。トイレでホースで水をかけられ、ラーメンを頭から掛けられたエピソードも明かし、「人のことを中傷やいじめとかは、言われても絶対にしない人間になろうと思ったから反論しなかった」と語った。

お金目当ての結婚?
加藤は、結婚した際は、前の家族に財産を全部渡しており、貯金ゼロだったことを明かしている。

ネット上では、「あまり被害者ぶらない方が吉」「相当話も盛ってそう」「あんなガラ悪そうな連中とつるんでイジメねぇ()」「交友がDQNすぎるのが悪い」「いじめられっこなのに、なんであんなDQNな風体の友達ばかりなの?」「聞くたびに話が少しずつ改変されてる件」「年寄りには過酷なメニューだったのは確かだなw」「こんな長生きするとは思わなかっただろうな」などとツッコミが続出している。

画像引用:Google画像検索

 

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