加藤茶『若い嫁さんが絶対いい』発言が物議「子供いるならまだしも…」「女性敵に回した」

加藤茶が2月26日に放送されたバラエティ番組「チマタの噺」(テレビ東京系)に出演。結婚相手選びにおいての自身の考えを明かしている。

加藤といえば45歳年下の綾菜夫人と11年に結婚。一時は“財産目当てでは?”との見方で、綾菜夫人には疑いの目が向けられていたが、加藤との結婚生活が徐々に明らかになることによって、現在、その疑惑を払い除けたと言っていい。

 

番組MCの笑福亭鶴瓶から綾菜夫人について聞かれると、「綺麗なんだよね。今、30歳になったのかな。俺は再婚してよかった」と、綾菜夫人との結婚に自信をのぞかせた加藤。さらには「嫁さんもらうなら若い嫁さんが絶対いいと思う」と、経験に裏打ちされた自身の“結論”も展開した。

曰く、家に帰ると若くて綺麗な妻がいることで、外に出歩くことも減り、麻雀、競馬、ゴルフといった趣味も辞めたとのこと。その現在の暮らしぶりの変化をもって、「妻は若い方がいい」という実感に至ったようだ。引用:アサジョ

この発言を巡って「今嫁との間にも子供いるならまだわかる」「そりゃそうだろ 」「そりゃ当然だがお前の嫁はないわ」「薄っぺらい人間性」「女性だって若いイケメンがいいだろ」「完全に女性敵に回したな」などと物議を醸している。

画像引用:徹子の部屋

 

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