デヴィ夫人、復帰の小室哲哉にチクリ『月8万はないでしょう。80万ならわかるけど』

タレントのデヴィ夫人が25日に放送された胸いっぱいサミット!(関西テレビ)に出演。引退から約2年で復帰となった音楽プロデューサーの小室哲哉氏について、引退から復帰までの戦略が「汚い」とバッサリ斬った。

 

デヴィは、引退のきっかけになった女性看護師との不倫騒動について「不倫のけじめをつけて引退したのに2年で復帰はありえない」とキッパリ。MCのハイヒール・リンゴやコメンテーターの東国原英夫らが「辛口ですよ結構それ」「一刀両断だよね」と突っ込むと、デヴィは「小室さんが落ち目になったときに(KEIKOは)ずっと勇気づけて一緒にいて、(KEIKOの)実家の方も応援してあげて(それなのに)にんにく注射の方と不倫して、大スキャンダルになって、(だから)あのスキャンダルを消すために、(小室は)引退発表したんだと私は睨んでる。」と指摘した。

引退についても小室氏は「心から引退したかったんだとは思ってない」とし、「とにかく不倫騒動から逃げたいそれだけ」と推測。また、そういった戦略が「汚い」とバッサリ斬った。

さらに、一部報道にあるKEIKOへの婚姻費用「月額8万円」についても「月8万はないでしょう。80万ならわかるけど」とドンびいた様子で語り、「お金がないお金がないと言いながら、月100万円のお家賃のところに彼女と住んでるじゃない そういうところが嫌ですね」と切り捨てた。

画像引用:胸いっぱいサミット!

 



  1. 匿名 より:

    音楽はいいけど、人間性はクズだよねw



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