だいたひかる、病院でのコロナ対策をシェア「アドバイスありがとう」と感謝の声

4年前に乳がんで右胸を全摘出したお笑いタレントのだいたひかるが29日、自身のブログを更新。4月中に2回ほど病院に通ったことを明かし「今までと違う角度の緊張」について綴った。

新型コロナウイルスの感染の拡大を受け、外出時には感染対策を徹底しているだいた。病院へは電車を利用しているようで「咳をする方がいたら車両を変えたり…なるべく息をとめたりして、3車両かえました」「マスクをしないで咳をした人がいた時に、電車を降りて一本見送りました。」など、ソーシャルディスタンスを意識していることを綴った。

 

病院に着いてからも「診察以外のお会計待ちなどは…なるべく外にいました」と、コロナ対策を徹底していることを綴った。

だいたは「見えない敵はガンもコロナも辛い」とするも、「これを乗り切って穏やかな日々に戻れるように、気力だけは雰囲気にのまれないように、日々踏ん張りましょう」と呼びかけた。

この投稿に、病院へ通うブログ読者からは「病院アドバイスありがとうございます」「お会計の時は私も外に出ていたいと思います」「ありがとうございます。今を乗り越えていきたいです。」などと感謝のコメントが寄せられている。

画像引用:アメブロ

 

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