あいのり桃、スピード婚約の理由にアンチも絶句の訳…「ノーベル賞ものだよw」

フジ系・恋愛リアリティ番組『あいのり』の元出演者でブロガーの桃が2日、自身のブログを更新。一般男性との婚約を発表した。

同投稿で桃は「私たち、婚約しました!!!!!!」とハイテンションで発表。婚約者の男性とは付き合ってまだ3ヶ月というが、たまたま受けた子宮頚がん検診で「子宮頚がんの疑いがあることが発覚したんです。」「子宮頚がんの原因となるヒトパピローマウイルス(HPV)18型のウィルスを持っていることが発覚しました。」とし、医師から今後子供を産めなくなる可能性があることを告げられたという。

 

そんな桃に、彼氏は「子供ができなかったとしたら、いた世界を想像してしまうこともあるかもしれないけど、いなかったらいなかったで桃との生活を楽しみたい。」と優しい言葉をかけてくれたといい、「お酒の量も減ったし、規則正しい生活になったし、毎日癒してくれる彼のおかげで、ストレスがなくなったのです。子宮頚がんはストレスが大敵とお医者さんにいわれました。」と自身の生活がガラリと変わったことを明かした。

結婚の意思は、クリスマスの3日前に「実はクリスマスは婚約指輪をプレゼントしたいと思ってるんだけど、ずっと着けていくものだから、どんなのが好きか教えてほしい」と相談されたといい、「年末はバタバタしていたので、今日、やっと見に行ってきます とっても楽しみ…!!」とした。

このサプライズ報告にネット上では「3ヶ月で婚約?言ってる事ハチャメチャ」「子宮頸癌の検査って、けっこう引っかかる人多いよ」「病気のことが言い訳に聞こえる」「癌の疑いで悩んでる中、整形したりエステ行ったり余裕あるんですね」「子宮癌検診受けてね!とか言うステマだったらアンチすらいなくなるわな…」「たったの3ヶ月で?彼氏に癒されただけで?数値とか改善されたら、あんたノーベル賞ものだよw」などと物議を醸している。

画像引用:アメブロ

 

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