【隠れ親日】チョグクの大学院時代の論文、日本文献のコピペ疑惑が浮上→ ネットで袋叩きに

法務部長官候補者・曺国(チョグク)について、ソウル大学院時代に発表した修士論文の一部が、日本の文献のコピペだったとの疑惑が浮上した。

論文の検証民間団体である研究真実性検証センター(研究の検証センター)が分析した結果、33カ所において適切な引用表示がされず、「日本の文章をそのまま持っ書いたことが確認された」とし、 「チョ候補者の論文が日本の文献を寄せ集め盗作したことについて、ソウル大学の研究真実性委員会に 調査を要求する」と明らかにした。

 

曺氏の論文は「ソビエト社会主義法・刑法理論の形成と展開に関する研究」についてであり、参考したとされる日本の文献は、東京大学名誉教授でソ連法学が専門の藤田勇氏の「ソビエト法史研究」のようだ。

この疑惑報道に韓国内からは「日本の論文をこっそり引用し、本人が研究したようにする強引さ…」「この人は根本的に人格に問題がある」「こんな人に学んだ学生は、どうか心配になりますね。」「二重人格者」「一体あなたの正体は何?」などと批判が殺到している。

画像引用:NewDaily

 

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