【離婚理由】あびる優、子供の親権は元夫に「違和感」「女で親権取れないとか…」の声

タレントのあびる優と、格闘家の才賀紀左衛門が離婚していたことが明らかになった。あびるの所属事務所が各社へのFAXで発表した。2人は2014年9月15日に入籍し、2015年5月5日に第1子となる女児が誕生した。

FAX全文
ご報告

あびる優が、才賀紀左衛門さんと離婚していたことをご報告申し上げます。

少しずつ、生活のすれ違いや価値観の違いをお互いに感じるようになり、今年に入り、何度も話し合った結果、離婚という結論に至ったそうです。

12月4日、都内の区役所に離婚届を提出しました。

 

慰謝料等はありません。

長女についてですが、親権は才賀が持ちますが、あびるはこれまでと同様の愛情を持って育てていきま。

この件に関する会見の予定はありません。

皆さまにおかれましたは、今後とも、あびる優をよろしくお願い申し上げます。

この発表にネット上では、「夫に親権とられるって違和感」「女で親権取れないとか…」「親権が男の方に行くってそういうことだよな」「旦那がまともで良かったなー」「女側が浮気して離婚の原因になっても親権は女に行くのに何やらかしたんだ?」「本人たち以外、全員の予想通り。」などと物議を醸している。

画像引用:Google画像検索

 

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