【茨城家族殺傷】犯人について長男が驚きの証言をしていた...「早くも迷宮入りの悪寒」

【茨城家族殺傷】犯人について長男が驚きの証言をしていた…「早くも迷宮入りの悪寒」

茨城県境町で会社員の小林光則さん(48)と妻の美和さん(50)が殺害された事件で、重傷を負った長男が「襲ってきたのは、知らない男のようだった」と証言していることが26日、捜査関係者への取材でわかった。

捜査関係者によると、長男は、犯人の体格や雰囲気などから「知らない男のようだった。無言で襲われた」と話しているという。2人はこれまでに「襲ってきたのは1人で、帽子をかぶりマスクをつけていた」と話していた。

この証言に、ネット上では「知らない男のようだった?知らない男だったじゃなく?」「両親は知り合いで子供が知らないだけじゃない?」「暗くて見えないのに知らない人と分かるのか?」「近所の人間か親族関係かだよねぇ」「早くも迷宮入りの悪寒」「間男一択」などと憶測が飛び交っている。

 

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