【舌癌】堀ちえみ、大学病院でMRI検査 太腿の傷痕写真も

昨年2月にステージ4の舌癌の手術を受け、舌の6割を切除し太腿の皮膚組織40センチを移植したタレントの堀ちえみが12日、自身のブログを更新。大学病院でMRI検査を受けたことを報告した。

この日は「今年に入ってすぐ、耳鼻科の主治医の先生の指示で、予約した」頭頸部のMRI検査で久々に大学病院へ。病院の新型コロナウィルス感染対策は「かなりの厳戒体制」だったようで「サーモグラフィーでチェック、手の消毒・マスクの義務付け・密にならない導線の徹底など」気になった点を綴った。

 

検査が終わり、会計待ち時間には行きつけのカフェチェーンで休憩したことを報告。「自分が万が一ウイルスを持っていて、それをうつしてしまったら大変なので、とにかくスピーディーに。」「お腹が満たされれば、なんでも良いという感じで。」とし、ホットコーヒー、トースト、ケーキの写真をアップした。

夜のブログ更新では、愛犬と戯れ合う写真を複数枚アップ。「愛犬みきちゃんと遊んでいます。のんびりした時間です。」と自身がショートパンツ姿で正座をし、愛犬が”お手”をしている写真を公開した。同写真の堀の太腿には縫合痕がくっきりと残っており、舌癌手術によるものかと読者に連想させた。

この投稿に、ブログ読者からは「縦の傷ラインみたいなもの見えますが、あれがそうなんですかね」「太腿大丈夫?」「40センチ?」「わざと見せてます?」などのコメントが寄せられた。

画像引用:アメブロ

 


  1. 匿名 より:

    クローゼット内すごい量でしたね
    私なら見せたくないけどなぁ


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