【現在】京アニ犯人・青葉真司、会話できるまで回復し涙…「究極の矛盾」

京都市伏見区桃山町因幡のアニメ製作会社「京都アニメーション」第1スタジオが放火され、 男女35人が死亡、34人が重軽傷を負った事件で、体の広範囲にやけどを負い重篤な状態にあった青葉真司容疑者が、皮膚移植を繰り返すなどし 会話ができるまで回復していることが18日、分かった。

 

青葉容疑者は問いかけに対して涙を流すこともあるとのこと。ただ今後も、皮膚移植などの治療を継続する必要があるといい、逮捕のめどは立っていないという。

この報道にネット上では、「お前が泣くなよ」「死なせるために生かすという究極の矛盾」「同じ様に病院で火傷負いながら生死を彷徨ってるであろう被害者が不憫」「税金無駄」「もう治療は要らんだろ」「元気になって逃げられないようにね」「涙を流すってどういうことだ? 火傷が単に激痛なのか? 」などと物議を醸している。

画像引用:グーグル画像検索

 

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