【失言】広瀬すず、紅白の司会でやらかす「無自覚に他人に喧嘩を売るタイプ」の指摘も

31日に生放送された第69回NHK紅白歌合戦。今年はお笑いコンビ「ウッチャンナンチャン」の内村光良が白組、女優の広瀬すずが紅組の司会を任された。

「広瀬さんは内村さんのセリフを飛ばして自分のセリフを言ってしまったり、内村さんや櫻井さんのカンペにないフリにタジタジな様子を見せていました。アドリブで自分の感想を話したあとも、手で口を押えながら首を傾げて……。“これでいいのかな”って表情で、いかにも自信なさげにしていました」(週刊女性PRIME)

 

そんな中、30日のリハでも炎上しかねない広瀬の発言が。司会と歌手のaikoとのフリートーク時、広瀬が、「実はわたし、aikoさんがデビューした年に生まれたんです」とコメント。これに対してaikoは「怖いわ~」と笑って返していたが、内村が「ブッ込んでくるね!」と鋭くツッコミ。慌てた広瀬が「だって(カンペに)書いてある……」とモジモジ状態になっていたという。

この件についてネット上では、「無自覚に他人に喧嘩を売るタイプ」「これくらい毒あった方が面白い」「これはカンペが悪いだろw」「裏方を馬鹿にした小娘か。何で干されないの?」「てか、あいこが可哀想」などのコメントが寄せられている。

画像引用:Google画像検索

 

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