【反社】TBS社長がバッサリ…宮迫終了へ「これが当たり前の対応」「正論」と賛同の声

お笑い芸人が事務所を通さず仕事をする“闇営業”を詐欺グループや暴力団関係者といった反社会的勢力を相手に行った問題について、TBSの佐々木卓社長は3日の定例記者会見で「反社会的勢力とつながりのある出演者、反社会的勢力の活動を助ける出演者の出演はあってはならない」と述べた。

 

関連して同社幹部は「詳細なチェックをしている」と付け加えた。

闇営業問題を巡っては、お笑いコンビ「雨上がり決死隊」の宮迫博之(49)、「ロンドンブーツ1号2号」の田村亮(47)ら吉本興業所属の13人ら芸人計15人が謹慎処分となっている。宮迫がレギュラーの「炎の体育会TV」についいて同幹部は「宮迫さんの出演シーンについてはカットして放送する」と対応を説明。謹慎が開けたら出演させるのかどうかについては「まだ何も決まっていません」とした。
7月3日 15時36分スポーツ報知

この報道にネット上では、「これもう事実上の出禁だろ」「これが当たり前の対応」「擁護してる芸人たちもみんなカットにしろよ」「出演アウトの芸能人がかなり出てきそうですね」「珍しくTBSが正論言ってる」などと物議を醸している。

画像引用:Google画像検索

 

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