【反日】古谷経衡の正体がとんでもない…「ビジネスパヨク」「テレビに出るコツをつかんだな」

2014年に嫌韓本を出したこともある、元ネット右翼(ネトウヨ)評論家で文筆家の古谷経衡氏が投稿したツイートが、ネット上で物議を醸している。

同投稿で古谷氏は、「議員を脅迫し、テレビ局を襲撃する人物を参院で当選させたり、ベトナム人を奴隷的にこき使ってそ知らぬふりをし、隣国を差別して笑いものにすることが正義とか新聞の書かない真実だのと申し開いたり…どこが『世界で最も礼儀正しく道徳的な日本人だ』。 いい加減吐き気を催してくる!我慢できないよ!」と、日本人に対しお怒りツイート。

 

8日に放送された『上田晋也のニュースな国民会議』(TBS)でも、日韓問題についての議論の際、韓国叩きをするお笑いタレントの千原せいじや、東国原英夫元宮崎県知事、一般の高校生に噛みついていたことでも記憶に新しい。

こういった最近のパヨク的キャラにネット上では、「俺もビジネスパヨクになって稼ぎたい」「極端から極端に移るものだな…」「まず韓国に言え 職業左翼が」「民度低いツイートwww」「5年前に『もう無韓心でいい』を出版していた古谷さん?w」「韓国擁護すればテレビに出られることに気づいたかw」「テレビに出るコツをつかんだな」などとツッコミが続出している。

画像引用:朝日テレビ

 

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