【北朝鮮】拉致特定 失踪者の遺体がまさかの場所で発見される…『闇が深くて…』

山形県警は6日、1983年に行方不明となり、北朝鮮による拉致の可能性が排除できないとされた山形県出身の斎藤武さん=当時(38)=が、国内で遺体で見つかったと発表した。拉致の可能性はないとしている。

拉致問題に取り組む民間団体「特定失踪者問題調査会」も特定失踪者に認定していた。

警察庁のホームページによると、斎藤さんは83年10月下旬、勤務していた横浜市の会社を退職後、行方不明になった。
引用:共同通信

この報道にネット上では、「こういうの割といるんじゃ…」「特定失踪者の漁師が漁船の網の中から出てきた事もあったな」「北が死体を返却しただけかも知れんで」「拉致被害者リスト公開したら本人から違うって連絡来た話もあったな」「逆にこっちの方が闇が深くて…」などと物議を醸している。

 

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