【京アニ火災】損傷遺体13人の司法解剖の結果に衝撃走る「理不尽すぎる」「模倣犯が現れそう」

京都市伏見区のアニメ制作会社「京都アニメーション」第1スタジオで起きた放火殺人事件で、現場から着火剤の残骸が見つかったことが、捜査関係者への取材で判明した。

府警によると、スタジオ1階のらせん階段付近で、溶けたプラスチック製のバケツやライターの一部とともに、着火剤の残骸が見つかった。青葉真司容疑者(41)はスタジオに侵入した直後、バケツに入れたガソリンをまき、ライターで放火したとみられる。

 

青葉容疑者と似た男がスタジオ近くのガソリンスタンドで、ガソリン40リットルを購入した際、「発電機で使うためだ」と、店員に話していたことも分かった。

一方、府警は21日、新たに13人の司法解剖の結果を公表。死因は10人が焼死で、2人が窒息死、1人が一酸化炭素(CO)中毒死だった。
一部引用:毎日新聞

この発表にネット上では、「焼死か…辛かったろうに」「ガソリン販売規制しないと確実に模倣犯が現れそう」「なんで焼き殺されなきゃならんのか、理不尽すぎる」「どれだけ苦しかった」などのコメントが寄せられている。

 

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