赤西仁、意味深な”七夕の願い事”ツイートに「自分がスターとでも?」「何か怪しい事してる?」と物議

KAT-TUNの元メンバーの赤西仁が、七夕の7日に自身のツイッターを更新。「とりあえず過剰な正義感がなくなりますように」と願った。

またハッシュタグには「#適当な自由はあった方が世の中もっと良くなる気がする 」「#このままだと日本からズバ抜けて何かが凄いという人がいなくなってしまうよ 」「#平均点を取ることは正解ではない気がするので 」などと意味深に綴っていた。

 

今年5月、同じくKAT-TUN元メンバーで歌手の田口淳之介被告が自宅マンションで乾燥大麻数グラムを所持していたとして、関東信越厚生局麻薬取締部に現行犯逮捕。報道陣に対する土下座謝罪が話題となった。

また、ここ最近は吉本興業に所属する芸人による反社会的勢力への闇営業が問題となり、雨上がり宮迫やロンブー亮ら十数名の芸人に謹慎処分が下された。

この投稿にネット上では、「田口がやられた件か?」「多少の不祥事は許してよって言いたいんだな」「日本人は常に世界で活躍してます」「なんか自分がスターとでも思ってそうだな」「はみ出さなきゃ目立てないならそれはその程度なんだろ」「芸能人はは何やっても許されるべき と書くべきでは?」「こういう事言う奴は何か怪しい事してる」「ワイドショーが煽ってるからSNSが炎上するんだろw 世間のせいにするな」などと物議を醸している。

画像引用:ツイッター

 

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