森尾由美&松本明子、アイドル全盛期の裏話を暴露!「堀ちえみの盗まれた上履きを補充する係」

83年デビュー組アイドルの森尾由美と松本明子が9日に放送された「ダウンタウンなう」に出演。アイドル全盛期の裏話をぶっちゃけ、反響を呼んでいる。

『82年組』には小泉今日子、中森明菜、堀ちえみ、石川秀美、早見優、松本伊代ら売れっ子のアイドルがが名を連ねていた。

一方、『83年組』には森尾由美、松本明子の他、大沢逸美、桑田靖子、小林千絵など、「超不作の年」とも称される年代だったとのこと。

アイドル時代、一番モテていたアイドルについて、森尾は「当時、公衆電話しかないんですよ。携帯もないし、ポケベルもないから…公衆電話から離れなかったのは、堀ちえみと石川秀美」と暴露。

そんな中、堀と同級生だった松本は、堀ちえみの盗まれた上履きを補充する係だったとか。「学校では上履きが盗まれたり、私物が盗まれたりするんで、『おまえ補充しとけよ』と担任に言われて、放課後見回りして…」と振り返った。

画像引用:Google画像検索

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3件のフィードバック

  1. 匿名 より:

    なぁ〜るほどね。高校生の頃、周りにおぜん立てしてもらい、チヤホヤされ、男性依存が始まっていたから
    今の堀ちえみが完成したわけですね。人って若い頃からの積み重ねだね。松本明子さんも森尾由美さんも逆転したね。

  2. 匿名 より:

    一言いいですか?
    堀ちえみの上履きが盗まれたのは人気が
    あったからでは無くて『嫌われていたから』『嫌がらせ』だと思いますよ。

  3. 匿名 より:

    もっと他にネタがいっぱいあるやろう。
    もしかして、松〇から何か言われました?

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