日航ジャンボ機墜落事故、事故現場の現在…「闇が深過ぎる」「脅されてる?」の声

6/26 産経新聞
乗客乗員520人が犠牲になった昭和60年8月12日の日航ジャンボ機墜落事故から34年になるのを前に、藤岡市本郷の同市立美九里東小(山田美穂校長)の5、6年生計52人が25日、事故現場の「御巣鷹の尾根」(上野村)への慰霊登山用のつえにメッセージを書き込んだ。

 

事故の風化を防ぐため、平成13年以来続く活動で、山田校長は「代々の児童はもちろん保護者にとっても大切な取り組みになっている」と話している。つえは、同市上大塚の本多一助さん(78)が市内を流れる神流川河川敷に自生しているニセアカシアの木を利用した手作り。「遺族の力になりたい」と平成4年から作り始め、13年からは孫が通っていた同小に「メッセージを添えて」と託すようになった。

しかし、今年は5月に自宅が放火される被害に遭い、証拠保全のため材料が持ち出せない状況になった。17歳の時に労災事故で両足を失った本多さんに代わって、20年以上もつえ作りをサポートしてきた友人の白岩慎さん(82)が2回にわたって河川敷で材料の確保に努め、ピンチを切り抜けた。
引用:産経新聞

この活動にネット上では、「第三者が行っていいような場所じゃない気がする」「残したメモとか辛すぎるよな」「不可解な現象がいまでも起きてるんだっけ」「慰霊の準備してたJAL社員が事故で亡くなってたっけ…」「道中も含めてダークスポット」「おかしなことに生存者が証言したがらない…脅されてる?」「あまりにも闇が深過ぎる」などのコメントが寄せられている。

画像引用:Google画像検索

 

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