佐藤浩市、試写会での対応にネット呆れ「人間としてダメすぎる」「賢くない対応」と批判殺到

佐藤浩市が13日、 映画「ザ・ファブル」の完成披露試写会に出席した。

主演の岡田准一らと新宿駅前付近のモア4番街に敷かれたレッドカーペットに登場。ストレッチのリムジンで共演者らと乗り付けた後、 ゆっくりと歩きながら、沿道の招待客に笑顔を向けた。

 

主演の岡田に「殺し屋」の極意を仕込む役。「ボス役の僕がバブル期によく見かけたリムジンにやっと乗ることができて幸せでした」などと話していた。

佐藤といえば、販売中の漫画誌「ビッグコミック」のインタビューで、別の出演映画「空母いぶき」で演じた首相役について、「ストレスに弱くて、すぐにおなかを下してしまう 設定にしてもらった」などと発言。『安倍晋三首相を揶揄している』『病気を馬鹿にするなんて…』『謝罪して』などとネット上では批判が相次いでいる。

しかし、この日も炎上騒動にはだんまりの佐藤。ネット上では、「賢くない対応だなぁ」「記者会見して説明した方が良い」「スルーですか」「人間としてダメすぎる」「逃げやがった」などと納得いかない声が多いようだ。

画像引用:Google画像引用

 

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