デモレンズを知らずに使用?モデルの北岡伸多朗がレイバンをドヤる

ファッション誌BITTER(ビター)の専属モデル・北岡伸多朗が26日にインスタグラムを更新。「これから打ち合わせ、ちと厚着してしまったな」と題し、自撮り写真を投稿した。

しかしネット上では、北岡が着用している伊達メガネが注目されており、「ドヤ顔でデモレンズw」「買う時にレイバンの人教えてくれなかったのかな?」「デモレンズ爆笑!」との指摘が相次いでいる。

 

デモレンズとは、型崩れの防止や、メガネを試し利用した際、メガネの雰囲気を掴むために付けられているダミーレンズであり、交換を前提としたアクリル板性の安いレンズであり、そのままの使用は目にも悪いと言われている。

なぜデモレンズが今回指摘されたかというと、それはレンズに入れられているブランドロゴの位置にあった。レイバンのメガネフレームは特徴的で、メガネフレームを購入すると、左レンズ下に大きめに「RayBan」ロゴが入っており、デモレンズかどうかすぐに判断できるようになっている。

 

出典:Instagram

 

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1件の返信

  1. 匿名 より:

    明らかにインスタの商用利用です。
    モデルはメーカーから依頼を受けて宣伝をするためメーカー名が出ている状態が望ましいですし、借り物の場合はそのまま返却するのでレンズを変えたら買取りになります。
    狭い知識での誹謗中傷は逆に恥ずかしい。

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