ピエール瀧、常習暦に疑問の声「嫁 、絶対わかってたよね」「卓球は知ってたと思う」

コカインを使用したとして麻薬取締法違反(使用)容疑で逮捕されたピエール瀧(本名:瀧正則)容疑者が、厚生労働省関東信越厚生局麻薬取締部(麻取)の調べに対し、「20歳代の頃からコカインや大麻を使っていた」と供述していることが捜査関係者への取材でわかった。

コカインは依存性が極めて高いドラッグ。一時的に気分が高揚して楽しくなるようだが、大量に摂取すると幻覚や妄想などの精神障害に苦しめられ、痙攣を起こし死亡するケースも。また、呼吸器系の病気やC型肝炎のリスクを高めるなど、身体的に多くの弊害が生じるようだ。

 

使用方法として鼻腔内粘膜から吸引するのが一般的で、そのため粘膜がもろくなり鼻炎になる人が多いそうだ。コカイン常習者は鼻の穴の間にある軟骨が溶けてしまうことも。

ネット上では、「30年ですか。 ベテランですね。」「そんなに若いうちからやってたとは 」「(使用歴)長!逆にここまで来たのが不思議だよ」「鼻溶けなかったのかな?」などと常習的な使用に驚きの声が広がっている。

また、「絶対黙ってた人もいるだろうし、芸能界真っ黒ね 」「嫁 、絶対やってるのわかってたよね」「卓球は知っていたと思う 」「噂はあったはず。 事務所は何も動かず仕事を受けてたのか?」「子供できる前からってことでしょ?影響なかったのかな」などと周りの対応について疑問視する声があがった。

画像引用:Google画像検索

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。