【驚愕】女性の前で豹変?東名あおり事故、石橋和歩の衝撃の過去が明らかに…

神奈川県大井町の東名高速で昨年6月、一家4人が乗るワゴン車を「あおり運転」で停車させ、大型トラックによる追突事故で夫婦を死なせたなどとして、危険運転致死傷罪などに問われた石橋和歩被告(26)の裁判員裁判の第5回公判について元交際相手の女性が出廷。

被告が逮捕されるまでに交通トラブルを10回以上起こしていたことを明らかにした。また、事件時に「子どもがおるけん、やめとき」と注意したら、冷静になった。「おばあちゃんや子どもには優しいところがあるので、そう言ったらやめると思った」と話した。

 

また、事件後に被告を問いただした人達の証言によると、被告は女性の前だと態度が悪くなる(イキる)ことがわかった。

【知人の証言】普段のあいつを知っとるけ、想像つかん部分もあるっち。近所の子供が熱出た時に車だしてくれたり、出張いうたら駅まで送ってくれたり。運転すると豹変する男もおるけど、和歩は違うち。いつも安全運転やったけ、同乗してた女にかっこつけようとしたんと違うか。

【近所のコンビニ店員の証言】1人で来ると普通なのに、女と一緒やとひどい態度なんよ。やたらイキっとお、『なんでレジそんな遅いんか!』いうて怒鳴り散らして、小銭投げつけてくるち。いつも女があおるけん。もう殴るぞと思ったこと何回もあるち。

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