【闇営業】謹慎中の宮迫博之の”近況”に批判殺到「ボランティアいけ」「必死な擁護乙」

お笑いタレントのたむらけんじが8日、自身がプロデュースするスポーツイベント「ちゃ~ズモール2019」の概要発表会見に出席。反社会的勢力への闇営業で謹慎処分を受けているお笑いコンビ・雨上がり決死隊の宮迫博之の近況を明かした。

たむらは「ご迷惑かもしれないけれど『元気ですか?』と毎日勝手に連絡している」と明かし、宮迫の近況について 「反省の日々ですよ。自分が作ってしまった状況を日々反省している。」と説明した。

 

謹慎中、宮迫はずっと自宅にいるようで「何もすることがないから、家にずっといる」「声を出していないのか、第一声はいつも痰(たん)がからんでいます」と語った。

宮迫の今後については「宮迫博之として、しっかりとした責任をとってくれるんじゃないかと思う。 謹慎だけでは世の中の人は納得しないかもしれないが、宮迫さんが肌で感じて、何か動いてくれるんじゃないかと思う」とした。

そんな宮迫の近況について、ネット上では、「引きこもってないで ボランティアいけ」「ユーチューバーになればええやん」「必死な擁護乙!肉関係で闇社会と繋がりでもあるのかしら」「たむけんは俺の事は言わないでよ、助けるために頑張るから、って感じに見えるよねw」「印象操作しても逆効果だぞ」などと批判が殺到している。

闇営業に関わったとされる芸人のみならず、擁護発言をした芸人・タレントもことごとく炎上する昨今。宮迫の芸能復帰は絶望的だろう。

画像引用:Google画像検索

 

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