【画像】いきものがかり、LINEスクショが”流出”しゲスい本性が明らかに…

2019/07/04 文春オンライン
「いきものがかり山下は女性を食い物にする”裸の王様”です」乱倫生活に元交際相手が激怒

デビューから10年後の2017年1月、「放牧宣言」をして活動休止に入り、その約2年後の昨年11月に「集牧宣言」と題したメッセージを公開して活動を再開した人気バンド「いきものがかり」。そのいきものがかりメンバーの乱倫な性生活と不誠実な態度に業を煮やし、「週刊文春デジタル」に証言することを決めたのは、元交際女性のA子さんだ。

 

「私の彼を思う気持ちなども、すべて裏切られました。いきものがかりの心に響く楽曲とは、真逆の印象でした」(A子さん)

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「友人に呼ばれた10人以上の飲み会に行くと、一般人男性の中に紛れ、山下さんがいました。私は芸能人に詳しくないので気付かず会話をしていましたが、友人から『いきものがかりの方だよ』と知らされました。その場で連絡先を交換したのですが、後日、山下さんから『食事に行こう』という連絡がありました。第一印象は、真面目で話しやすい人だな、というものでしたので、2人で出かけることにしました。それがきっかけで、私たちの距離は近くなっていきました。しかし、男女の関係となってから、しばらく経っても『交際』という話が出ませんでした。芸能人はこういうものなのかとも思いましたが、私は悩みました。ただ、あるとき、『私たちの関係ってなんだろう?』と山下さんに問いかけると、『お付き合いしているよね』という答えがあったのです。その時はとても嬉しかった。正式な交際だと信じていました」

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「10月頃までは最低でも週1度は会って、連絡も頻繁に取っていたのですが、11月に入って、いきものがかりが活動を再開してからは、あからさまに会う頻度が減りました。連絡は取れていたので、活動再開で忙しいのかなと思っていました。が、実際は違った。共通の友人たちから聞いたのは、彼は飲みに行く頻度も増えて、日増しに生活が乱れていっているという話でした。出会った当初の真面目な山下さんを信じていましたが、次に会った時には、しっかりと話そうと決意しました」

 

だが山下は、まるで開き直ったかのような態度をとった。

「最悪でした。彼の家に行くと、リビングのテーブルに化粧品が置かれていたのです。もっと最悪だったのは、ゴミ箱に使用済みのコンドームが捨てられていたことです。彼を問い詰めましたが、悪びれる様子もなく、『男友達が女性を連れてきたんだよ』などと、はぐらかされました」(同前)頽廃した生活を送る山下に、A子さんの祈りは届かなかった。業界でも山下の自堕落な暮らしぶりは噂になるほどで、”山下がキャバクラで知り合った女性をお持ち帰りした”という共通の知人の目撃談も耳に入ってきた。A子さんは心配になり、《女の子連れこんだって本当?!》とLINEでメッセージを送ったが、《なんだかえらいことになっとるね…友達だよー》と木で鼻を括ったような返事があったという。

「いいかげんな返事に腹が立ち、《そんなことばっかしてたら仕事無くすよ?》と忠告したのです。そうしたら、彼は《あ、気にしないでよいよー。NHKが俺らのこと好きだから、無くならないですわ》とLINEで言ってのけたんです。 他にも『ソニーミュージックにとって俺らは稼ぎ頭だからな』などといった発言もしていました。もう自惚れているというより、“裸の王様”だった。彼がそんな発言をする度に、やめた方がいいと注意したのですが、彼は変わる様子もなかった」

「何度注意しても直らない女性関係や、尊大な態度について、私はブチ切れた。結局、それがきっかけで連絡がなくなっていき、1月には全く連絡が取れなくなってしまいました。以降、私から連絡をすることもなく、連絡が来ることもありません。私はしっかりとお付き合いしていたつもりだったので、裏切られて、ただ悲しかった」

こうして2人の関係は終わりを迎えたが、A子さんの心には大きな傷が残った。
引用:文春オンライン

 

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