【炎上】木下ゆうか、3万円の高級肉の末路「肉がかわいそう」「勿体ない」と批判殺到

大食い系人気ユーチューバーの木下ゆうかが3日、自身のユーチューブチャンネルを更新。節分にちなんだ、黒毛和牛の高級部位・2キロを使った恵方巻き作り&実食を公開するも、その調理方法に批判が殺到している。

動画の冒頭で木下は、和牛ならば1頭からわずか2~3キロほどしかとれない希少なもも部位『シンシン』の塊2キロ(3万2千円)を披露。焼肉屋でも精肉店でもあまり目にすることがない同部位を、大胆に調理していった。

 

終始慣れない手つきで肉の塊を思いのままカットする木下。恵方巻き用には肉の塊を縦方向にカットし、バターをたっぷり溶かしたフライパンで調理。また、巻きにする焼きのりにご飯と焼きあがったお肉をドカンとのせ、マヨネーズをトッピング、恵方巻き(?)を完成させた。

しかし、「思ったより硬かった」としょんぼりの木下。実食レビューの際には、恵方巻きにかぶりつくのは断念し、一口サイズにカットした恵方巻き”風”を披露した。

この動画に視聴者からは、「なんでバターで焼いたの?」「なんてもったいない食べ方」「さすが木下流」「ただの海苔巻き」「恵方巻きの意味分かってる?」「切り方、マヨネーズ。。 勿体ない」「お肉を縦に切ろうっていう発想がまずない。」「高くて美味しいはずの肉がかわいそう」「硬かったのは切り方だよー!」などとツッコミが続出している。

画像引用:youtube

 

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