【新ルール】宮迫&ロンブー亮、高額報酬と脱税が発覚した結果…吉本がついに重い腰をあげる…

吉本興業所属の一部芸人が反社会的勢力への闇営業を行い謹慎処分となった問題について、今回新たに、雨上がり決死隊の宮迫博之が100万円、ロンドンブーツ1号2号の田村亮が50万円の報酬を受け取っていたことと、その報酬分について脱税疑惑があった(現在は申告を修正)ことが12日、わかった。吉本は償いの一環として、2つのNPO法人に計300万円を寄付したという。

 

今後の対策として吉本は、タレントが依頼された仕事をすべて会社に報告することなどを定めた「共同確認書」を新たに作成。7月中に所属する約6千人の全タレントに署名させるという。

「共同確認書」では、把握できた仕事の依頼主と反社会勢力の関係の有無を、会社が徹底調査すると明記した。

ネット上では、「100万とは。真っ黒過ぎて呆れる」「バレたから寄付ってアホすぎ」「1人で100万せしめて、売れない若手芸人に少しは分けてやれよ」「どれだけ、ケチなんですか…、吉本興業さんは。300万の寄付だけ?」「宮迫と亮は立場上会見する義務がある」「芸能界に戻れると思わないでほしい」などと批判が殺到している。

画像引用:Google画像検索

 

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