【地獄】長瀬智也、意味深な追悼文に「憎しみが漏れとるぞ」「やっぱりホモだったの?」と憶測飛び交う

ジャニーズ事務所社長のジャニー喜多川氏の訃報を受けて10日、TOKIOの長瀬智也が「また地獄で会いましょう」と異例の追悼メッセージを公開し、物議を醸している。

※追悼メッセージ全文

あなたは少年のような心を持った男でした。僕はあなたから教えてもらった遊び心とプロ意識でここまでやって来れた気がします。

僕が音楽や作品にここまで情熱的になれたのも、あなたの作品や表現者に対する情熱を見てきたからこそだと思います。

ありきたりな言葉を言ったらつまらないと言うような男だとわかってるので僕なりに言わせていただきますが、あなたは最高です。

 

最高以外の言葉が見つかりません。

ジャニーさんはカッコ良すぎるのでたぶん地獄行きです。

僕も地獄を目指している男なのでまた地獄で会いましょう。

それまでゆっくりお休みください。

1999年には、喜多川氏が少年たちを事務所で性的に虐待していると告発する一連の記事を、週刊文春が掲載した。
喜多川氏は告発内容を全面否定し、週刊文春を名誉毀損で訴えた。裁判には勝訴したが、のちに判決の一部が覆された。同氏が犯罪に問われたことはなかった。
引用:bbc

長瀬の『地獄で会いましょう』にネット上では、「意味深すぎてそっちを疑うわ…w」「なんか含みがある…」「やっぱりホモだったの?」「今更暴露なの?」「エンタメ業界の闇」「憎しみが漏れとるぞ」「過去を全力で無かった事にするメディア」「事務所が落ちぶれたらいろいろ出てくるだろうな」などと憶測が飛び交っている。

 

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