【ゴルフ】大山亜由美さん『がん闘病1年』復帰目指し闘病を隠していた…「若すぎる」「何のガンだったの…」と衝撃

日本女子プロゴルフ協会(LPGA)は17日、15年プロテストに合格した大山亜由美さんが、がん闘病の末に16日に鹿児島市内で亡くなっていたことを発表した。25歳の若さだった。

鹿児島・樟南高を経て、4度目の挑戦で15年夏にプロテストに合格。がん闘病のため、昨年末のQT(予選会)を回避。関係者によると「この1年は闘病生活だった」という。

 

「お父さまは『亜由美がまたみんなと同じティーグラウンドに立つために、誰にも(闘病を)言わないと決めていた』みたいです」(日刊スポーツ)

大山さんは、167センチの長身美人ゴルファーとして注目を集め、大手芸能事務所・オスカープロモーションと異例の所属&芸能マネジメント契約を結んでいた。

ネット上では「まだ早すぎます。ご冥福をお祈り致します。安らかに。」「最近見ないと思ったけど。25歳とは若すぎる。」「何のガンだったの、切除も出来なかったのか。」「若い人が癌でお亡くなりになるニュースは寂しいな」「ところで何のガン?」「これだけ進行早いのはスキルス胃がんかな‥。」などのコメントが寄せられている。

画像引用:Google画像検索

 

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