【はじこい】ドラマオリジナル最終回に、原作者の反応「アーーー」原作はまだ未完

19日に最終回が放送された連続ドラマ「初めて恋をした日に読む話」(TBS系)について、 原作者で漫画家の持田あき氏のツイートが反響を呼んでいる。

原作が未完のため、終盤以降、ドラマオリジナルの展開が増えていた本作。前回のラストでは深田恭子演じる春見順子が交通事故に遭うなど、意外な展開を見せていた。

 

最終回でも恋の行方はどうなるかわからないまま話が進んだが、最終的には横浜流星演じる由利匡平とのハッピーエンドを迎え、キスシーンでエンディング。 この展開に、原作者である漫画家の持田あき氏もTwitterで「アーーーーーーーー」「いいいいーー!」「キスシーン80分くらいやってくださってもありがたいです」と大興奮。

また、「私のつたない作品をこんなに楽しいドラマにして頂いて、色んな方に楽しんで頂けたこと、感謝にたえません。」「原作は今後も頑張りますので楽しんで頂けたら幸いです」などと綴った。

ネット上では、「ゆりゆりを作ってくれてありがとうございます」「原作引き続き楽しみにしてます!」「2人とも幸せなってよかったです」「終わっちゃってさみしいです」などと大反響を呼んでいる。

画像引用:Google画像検索

 

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